【タイ料理】パップン ファイデーン(空芯菜炒め)が旨辛い!

ヌアンのパップンファイデーン
ヌアンのパップンファイデーン

個人的に大好物のタイ料理「パップンファイデーン」をご紹介します!

パップンファイデーンについて

パップンファイデーンとは、アジアで広く食べられている野菜「※空芯菜」を炒めたタイ料理で、タイの色々な食堂やレストランなどで食べることができます。
※別の呼び名も多く沖縄では「ウンチュー」とも呼ばれています。

パックブーンファイデーンとも

発音の表現の違いからか、料理名「パックブーンファイデーン」とも記載されることもあります。
ただメジャーなタイ料理なので、どちらを使ってもオーダーが伝わらないことはないと思います。

料理名の解説

「空芯菜」を意味する「パップン」を強火「赤い炎」で炒める。
ところから料理名がきています。

  • パップン:空芯菜
  • ファイデーン:赤い炎

味と食感

ニンニクとオイスターでの濃い味付けでピリ辛とかなりご飯と合う味付けです。
空芯菜のシャキシャキな食感も楽しめ、個人的にもタイに行くと必ず食べる料理の一つでオススメです!

食べられるお店

パタヤの食堂ヌアンのパップンファイデーンが美味しかったのでおすすめです!MAPは下記ですので是非パタヤへ訪れた際は食べてみてください!

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